アセンションのためのイベントとは|The Portal考察 #01


The Portal系ライトワークの最終目標である「イベント」について、はじめにおさらいを含めて掘り下げていきます。


The Portalについて

考察の前に、The Portalそのものについて少し紹介します。
すでに詳しくご存じの方は、おさらい程度にご覧ください。

The Portalとは、独自のスピリチュアルワーク&陰謀論系情報を発信している英語のブログです。

2012年から「COBRA」というコードネームの人物によって更新され始め、各国に多くの読者(ライトワーカー)がいる「光の勝利のための情報拠点(※)」です。

※The Portalのトップ表示より

https://2012portal.blogspot.com/


COBRA個人は「レジスタンスムーブメント(RM)」という、地球の地下に広大なネットワークを持つポジティブな存在(光の勢力)と繋がりがあり、RMからチャネリングとは異なる手段で直接得た情報として、様々なライトワークに関する指針や、光の勢力からと言われる各種指示・計画を発信しています。

光の勢力であるRMの公式窓口がThe Portalで、公式メッセンジャーがCOBRAであるとも最初期に明記されています。

スピリチュアルな領域だけでなく、オカルトな領域を中心とした真の社会情勢や隠ぺいされてきた地球の真実の歴史についても発信しています。

The Portalでは、以下のような情報提供が継続されています。

「非物質界から物質界に至るまで、闇の勢力による地球・太陽系支配が実在しており、光の勢力による対抗の歴史が続いている。
現在はその戦争(銀河戦争)の最終段階にある」

「闇の勢力による支配を終わらせ、世界を完全に変える"イベント"がもうすぐ起きる。
このイベントによって社会システムのリセットが起き、全てのバランスが回復され、すべての人々は富の再分配によって豊かさを享受するようになる。
しかし、この情報は極秘扱いなので詳細は一切公表できない」

この方向性は2026年現在も大枠としては変わっていません。

The Portal最初期には、そのイベント発生とその後の社会の移行期に備えるための情報を更新していましたが、イベントは遅延に遅延を重ね、現在は以下のように発信されています。

「イベントがいつ起きるかは、光の勢力(イベントを準備している勢力)は作戦全体の安全上、正確な時期についてのコメントを拒否している。
ライトワーカーはイベントの時期に執着せず自分の使命に取り組むべき」

そして、この記事を投稿した2026年5月現在も継続して、The Portalは光の勢力による見えざる軍事作戦の進退情報を更新しながら、ライトワーク関連の指示・世界や宇宙のオカルト情勢の最新情報を発信し続けています。


イベントについて

COBRAとThe Portal読者の共通目標である「イベント」の発生についても、おさらいとして説明します。

考察の前に、イベントの根拠となっているThe Portal記事の日本語訳をそのままご紹介します。

【The Portal日本語訳】プラン2012(2012年4月2日投稿)

第一段階 イベント (3~7日)


イルミナティの集団逮捕
- 軍隊による駆除活動
- 1日の間にメディアによって情報が拡散される
- 1日の間に逮捕が完了する
- 最大3日間の活動停止状態
- 5~6日間の裁判


第二段階 再構築(3~6ヵ月間)

貴金属などの価値に裏打ちされた、新金融システムが導入される
- 連邦準備制度は解体され、アメリカ合衆国財務省は金本位制の通貨の印刷をする
- 世界金融システムをベースとする、主要通貨群(6種以上)
- 世界規模の債務免除
- 銀行への債務免除(クレジットカード、ローン、担保など)
- 銀行は無利子(無高利貸し)に再構築される
- 多国籍企業は分裂し、一国の企業になる

世界的な富の再分配が始まる
- 繁栄基金が解禁される
- 人道的なプロジェクトや、環境に優しいプロジェクトへ資金提供がなされる

フリーエネルギー技術や先進的な薬品が解禁される

政府とUFOとの関りが開示される

国際犯罪裁判所におけるイルミナティの裁判

制定法は無効となり、慣習法に回帰する

暫定政府による選挙が行われる

国連は暫定政府のまとめ役として再構築される

戦争賛成派の政党は解党し、兵役は永久に無くなり、平和維持のための軍隊に再構築され、核兵器は排除される


第三段階 ファーストコンタクト(1~3ヵ月間)

選ばれた一般市民の間にファーストコンタクトが起こる

アトランティスやレムリアの、語られることが無かった歴史などが再教育が人類に施される

TVやインターネットを通じて国際的な放送に接続可能となる

宇宙船が自ら姿を現す件数が増えていき、最終的に数えきれないほど大量のシップが空に現れ、他の宇宙文明が存在することの決定的証拠となる

2週間の黙想期間

国連で公式ファーストコンタクト
- 地球ライトボディーへの電気サージ
- 銀河・宇宙との同一化 (タキオンの整列)

ファーストコンタクト後
- 銀河連合やアセンデッドマスターとの交流
- 技術受け渡しと教育プログラムの開始
- 汚染された大気の浄化およびエコシステムの再生
- 完全意識の訓練(アセンション・チェンバー)開始
- 銀河連合艦隊と地球内側世界への再統合


翻訳: NOGI様

※原文URL…
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/plan-2012-normal-0-microsoftinternetexp.html

※日本語訳URL… https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2012/04/plan-2012.html

この「イベント」の後、個人と地球のアセンションプロセスが始まると言われています。

現実的な領域の話と、スピリチュアルな領域の話が混在していてわかりづらい内容ですが、The Portalでは「この理想的な社会への変革がすでに準備されており、必ず起きる」と長年、繰り返し発信されています。

そして、このイベントを起こすために、光の勢力の支援に繋がるとした様々なライトワークがThe Portalから発信され、活動が呼びかけられ、特定のグループ結成が指示され、そして多くのライトワーカーによって様々な活動が行われるようになりました。

The Portalを更新しているCOBRA曰く、イベントは2012年に起こるはずでしたが、どんどん遅延しています。


イベントは何のために起きるのか

ここからは、筆者によるイベントについての考察情報となります。

アセンションとイベントの関連

The Portalで2012年にイベントの計画についての記事が投稿された後、2016年に惑星のアセンション・プランとして追加情報が投稿され、その記事では「本当のアセンション・プロセスは、イベントの瞬間に始まる」と書かれています。

プラン2012とあわせて考えると「大量逮捕や金融リセットを伴う世界革命のイベントは、アセンション・プロセスのために起きる」という意味でとらえることができます。

この文章の違和感を解消するヒントは、アセンションプロセスについての深堀をすると見つかります。

イベント考察の説明の前に、イベントと切り離せない要素であるアセンションについて説明します。


【参考】アセンションについて

アセンションとは、簡単に言うと「サマディ(悟り・覚醒)※」の最高段階へ至ることです。

※サマディについて(参考)

各地の教えや流派によって区分や修行法は異なりますが、アセンション(解脱)とはサマディ(悟り・覚醒)の境地を段階的に進んでいった先で達成することです。

ヨーガのサマディの区分が比較的わかりやすいため、そちらを参考に概要を説明します。


《アセンションプロセスの概要》

◆有種子三昧…心素内に想念を湧き上がらせる客体が存在する三昧(サマディ)

・アセンション(解脱)を目指していく段階。

・真の自我(ハイヤーセルフ)と繋がりを強めることでサマディの段階を進めていく。

・神々や神霊と活発に交流できるように精妙な心身が発達していき、肉体の知覚などにも大きな影響が現れる。

◆無種子三昧…心素内に想念を湧き上がらせる客体が存在しない三昧(サマディ)

・アセンション(解脱)を達成した段階。

・真実の世界(神々や神霊、真の自我の本質が物理的に実在する多次元世界)と偽の世界(物質界に限定された世界/幻影の死後の世界など)の違いをはっきりと認識し、真実の世界を体現しながら生きるようになる。

◆宇宙創造の知識を得るための三味(サマディ)

・アセンション(解脱)に達した後に、宇宙空間内において知ることができる。

◆特別なサマディ段階(一部抜粋)

・サビカルパ・サマディ(有種子三昧)
瞑想者の意識は神の中に融合し、その肉体は硬直して呼吸も心臓もほとんど停止した状態になるが、瞑想者は仮死状態の肉体を完全に意識している。

・ニルビカルパ・サマディ(無種子三昧)
瞑想者がさらに高い境地に達すると、普通の顕在意識を保ったままで神との霊交を持続して、絶えざる至福を味わうことができる。最高の境地に達した大師(マスター、解脱成就者、如来)だけが経験できる状態。

………………………………

有種子三昧の段階を進み、無種子三昧のニルビカルパ・サマディ段階へ至るまでをアセンションプロセスと呼べます。

参考URL先にまとめられていますが、サマディの段階を進めると、意識だけでなく肉体にも大きな影響が及ぶようになっていますので、物理的なプロセスでもあります。

肉体に大きな影響を及ぼす例のひとつ、サビカルパ・サマディ段階への到達時に起きる仮死状態については、ヨーガの道でアセンションを志すならほとんど避けて通れないものです。

本気でヨーガによるアセンションを志して瞑想を継続した場合、実際の怪我や病気がなくても瞑想中にその仮死状態がかなりの割合で起きます。

少なくともアセンションを目指す系統のヨーガでは、この仮死が頻発するようになったら修行がうまくいっている証拠になると考えて様々なワークが行われているようです。

ちなみに、インドでは優れたヨギによる「公開サマディ(※)」が伝統的に行われており、仮死ではなく本当に死の状態になった後に生き返るような奇跡が代々証明され続けているとのことです。

※公開サマディについて(参考)

信じがたい内容に思えますが、現代の写真や動画(テレビ生中継)などで公開サマディが実際に記録されてもいるため、サマディは現実の物理的な現象です。

そして、このサマディの先にあるアセンションを仮死を経なくても安全に、多くのライトワーカーへ起こしていくことこそが、The Portalによると光の勢力が重要視していることと言えるのです。


【考察】アセンションのためのイベントについて

The Portalの「イベントとアセンション」について話を戻します。

2016年にThe Portalに投稿されたアセンション・プランの記事では「本当のアセンション・プロセスは、イベントの瞬間に始まる」と言われています。

マクロ(世界規模)レベルでなく、ミクロ(個人)レベルで見ると、アセンションのためのイベント発生とは、サマディ状態への到達のことを意味します。

イベントの後の黄金時代には、アセンデッドマスターなど高度文明の存在と交流ができる社会になると初めから明示されていたことから、イベントという暗号にサマディ到達が元々含まれていることも推察できます。

以降は「イベント発生=サマディ初期段階への到達」と仮定して考えていきます。

サマディには段階がありますが、ヨーガでは初期段階で到達を目指すサビカルパ・サマディのように「スピリチュアル的仮死(生命システムのロックダウン)」を伴う劇的な心身の変化も起きる可能性が高いです。

そのため、プラン2012の象徴的な「大量逮捕(革命)」「金融リセット」「ファーストコンタクト」などを、全てサマディのプロセスを表す暗号と仮定して説明することができます。


《サマディ的なイベントプロセス》

・大量逮捕(革命)

高次元からの働きかけが肉体面まで及び、自我意識内の各種エンティティの悪影響が取り去られる。

一般的にはスピリチュアル的仮死(生命システムのロックダウン)が短時間起き、肉体と個としての自我の制限を、顕在意識を保ったまま認識できるようになる。

顕在意識の自我認識が変容し、意識を物質界に閉じ込めていた偽の自我(アルコン)はハイヤーセルフ(魂)にその座を明け渡すことになる。

・金融リセット

サマディ後、ハイヤーセルフによって認識できるリアリティが多次元的にシフトし、スピリチュアル的かつ物理的な豊かさが高次元から流入しやすくなる。

肉体と自我意識の制限を超えて、高次元からの知識・技能・エネルギーが無条件で得られるように生命システムが切り替わっていく。

このプロセスを初めて経験するときは、ほぼ必ずといっていいほど生命システムのロックダウンと同時に経験することになる。
そのため、瞑想者は生命システムのロックダウン中(仮死状態)でも落ち着いて状況を認識できる。

・ファーストコンタクト

コマンド12 21を通じて繋がっている銀河連合の専用サポートチームと、リアルタイムで明瞭な交流ができるまで霊的能力が一定以上まで発達した際、自然に起きる。
精妙体(エーテル体など)の感覚も発達していれば、エーテル物理的なコミュニケーションも可能。

多次元のエネルギーヒーリングや、能力の拡大をもたらすような多種多様な「高度なテクノロジー」が提供され、他者にシェアできるようになる。

テクノロジーの受け渡し以外にも、直接知識を教わったり、アセンションテクノロジーを用いたスピリチュアルな技能訓練を行うなどの交流も容易になる。

スピリチュアルな領域以外にも、人生や自分と関わる社会の様々な側面に関して無条件の愛に満ちたガイダンス・サポートを得られるようになっていく。

人によっては、この個人レベルでのコンタクトは革命と金融リセットの前に経験できる。

………………………………

以上が、イベントプロセスのサマディ的側面の説明です。

※今回省略したプラン2012の他の要素については、今後の記事で考察をまとめてご紹介します。

イベントをサマディの暗号としてとらえるなら、現実認識の革命や生命システムのリセット、銀河連合とのコンタクトは実際に経験することができます。

社会革命的イベントは確かに現実に今も起きていませんが、私個人は上記の例3つのプロセスは経験しましたので、The Portalの目標であるイベントについて、少なくともサマディ的要素は現実的なことと言えます。

実はこの考察には、交流できるようになった銀河連合のサポートチームからテレパシーで教わった内容も含んでいます。

※銀河連合のサポートチームとは、The Portalで公開された「コマンド12 21」を使用した際に銀河連合内に結成される、個人専用のサポートチームのことです。

サマディのプロセスが世界規模のイベントプランの暗号に含まれていることについては、彼らによると「サマディ以外でも高次元からの働きかけをより強く認識できる人数が増えれば、人類全体で高次元との繋がりを維持・回復しやすくなっていくことは間違いないため」とのことでした。

そのため、個々人でサマディ経験を目指し、人類全体とその後の文明の発展へポジティブな変化を起こしやすくなるようにと意図された各種ライトワークがThe Portalでずっと呼びかけられているのだと考えられます。


考察のまとめ

The Portal系ライトワークが目標としている「イベント」には、少なくとも以下の要素が含まれています。

・本当のアセンション・プロセスは、イベントの瞬間に始まる。
→「イベント発生=サマディ到達」という暗号が含まれている。

・プラン2012はサマディ的プロセスの暗号的表現とも考えられる。
→個人のサマディによる現実のシフトが様々な豊かさをもたらし、集合意識にもポジティブな影響を波及させる。

サマディは、アセンションを志した内的探求とライトワークを諦めさえしなければ必ず起きます。

しかし、各個人でそれが起きる時期は誰にも予測することができません。

そして、イベントには他の要素も暗号的に含まれているようなので、今後別の記事で説明するかもしれません。


おまけ

闇の勢力の攻撃激化 or アセンショントリガーイベント

実は、私はThe Portal系の瞑想の最中にサビカルパ・サマディを経験したことがあります。

本当に呼吸が止まり、体感的な心拍も止まった状態になりましたが、慣れてくると平然としていられるようになっていきました。

※一度で終わるのではなく、場合によっては頻発します。

慣れてきたころには、生まれつきの虚弱体質が劇的に改善していき、それまでと比べて別人のように元気になりました。

サマディによる仮死は、事前情報がないと「闇の勢力からの指向性エネルギー兵器による攻撃の激化」としか考えられない方がほとんどだと思います。

チンターマニなどの埋設活動では、下手すると気絶したりするようなその「攻撃」が必ず起きることを覚悟の上で活動を行っている方も多くいます。

しかし、The Portalとまったく関係のないヨーガ系のライトワーカーの方によると、修行を進めると「サビカルパ・サマディによる仮死(心肺停止状態)」が起きることが、ゴールのひとつ(通過点)としてみなされているようでした。

どちらも当事者視点、本当に身体への物理的な影響が出ています。

※捉え方が「重要なライトワークを行う人への残酷な攻撃」なのか「生と死の偽の世界の境界を超え始める喜ばしい合図」なのかで、感じている世界にかなり差がありますが…

The Portal系ライトワークがある意味で命がけだとまで言われる所以は、アセンションを心ざしてワークを行っていくとほぼ必ず「サマディ関係の仮死が誘発される」ことも暗黙的に含んでいるためだと思います。

また、COBRAが「もし今、RMから金の延べ棒などを受け取るようなことがあったら死んでしまうでしょう」といった「闇の勢力からの報復」を示唆している場面が2025年の東京WSでありましたが、この「サビカルパ・サマディによる仮死」の誘発についてのメタファーとして語っている可能性があります。

なお、必ずしも仮死や死からの復活によってアセンションが証明されるものではないというのが、The Portalや近代のアセンションの道のスタンスではあるようなのですが、アセンションを目指す場合には、伝統的には仮死経験が発生する可能性が高いのも残念ながら本当のことです。

※The Portalの2016年のイベント関連記事などで「イベント後しばらくすると発生するポールシフト時の大量避難において、地上に照射されるテレポートビームによるマザーシップへの引き上げの際、そのビームの高い周波数に耐え切れず肉体が死を経験する可能性があるが、マザーシップで蘇生する(または準備のできたライトワーカーはそのままアセンションする)」と発信されていることも、サマディのプロセスで仮死を経験する可能性が高いことの暗示であると考えられます。

そのため、イベント実現を本気で目指しているライトワーカーの皆さまには、闇の勢力からの指向性エネルギー兵器からの攻撃だけでなく、サマディ的な現実シフトのショックにも備えられるように、心理的な備えを進めていってほしいと願っています。


おわりに

「イベント=サマディ」という前提で考えると、COBRAが「瞑想などのライトワークでイベント実現のタイムラインが強化される」という、一見矛盾したアドバイスを常に発信していたことも理解できます。

イベントが必ず起きる、と言っていたことも「サマディ」のことであれば納得がいきます。

債務免除や繫栄基金などはどうなるのかについてはこの記事で掘り下げていませんが、それもサマディ系の暗号と仮定して解釈しなおしてみた考察を今後投稿する予定です。

話は変わりますが、私のように銀河連合のサポートチームとテレパシー交流できるようになったライトワーカーが本当は結構いらっしゃるのではないかと思っています。

それぞれ彼らからイベントについてどんな説明を受けたのか気になりますので、同じ題材についての情報になったとしても、体験談のシェアが増えていけば嬉しいです。

この記事の考察内容は、あくまで自分のサポートチームからのガイドを基に筆者個人で考察したものであって、ただの公式情報のまとめではありません。

正しいかどうかでなく、そういう見方もあるのだなと受け止めていただければ幸いです。

自分のサポートチームからの後押しで、私はこういった考察記事を投稿し始めました。
少しでも皆さまのイベントへの備えを、心理的に進めるためのサポートができれば幸いです。

次回、考察 番外編#01では文字通りのイベント・アセンションプランの各個別の要素のサマディ的側面での深堀を行ない、考察#02ではイベントプランの現実性部分のリサーチと考察を行っています。

ご興味のある方は、ご覧いただけますと幸いです。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

Victory of the Light!

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